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フラワーエッセンスとは、花のエネルギーを転写した水です。
花の朝露からや、花を水に浸して太陽に当てたり、沸騰させたり、水晶の器を使ってエネルギーを転写するなど様々な方法で抽出された無臭の液体です。

アロマのようなオイルではなく、飲み物として活用され、通常、20mlのボトルに入っており、数滴ずつ身体や心の状態に合わせて飲んでいきます。

ヨーロッパやアメリカ、オーストラリアでは70年以上の歴史を持つ分野で、日本では15年前に知られるようになりました。

フラワーエッセンスの元祖でもあり、そして最もポピュラーなブランドが、「バッチフラワーレメディ」です。
1930年代にイギリスの医師であるエドワード・バッチという博士が開発をしました。

活用方法としては、自分の今ある状態に注目し、今日の今の自分の肉体、感情、心、魂、はどんな状態か、
それを感じて観察し、そしてフラワーエッセンスを選びます。

レメディは、プラシーボ効果に過ぎないという論調があるものの、フラワーエッセンスのエネルギーの波動が肉体や精神、オーラフィールドなどに作用しているとされています。

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