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ドリーン博士のエンジェルカードとの出会いは
本当に私の人生を大きく変えました。

お友達も、生活も何もかも・・・を。

本当に長く短く濃く薄くいろいろなことが織物のように、
暗くも、彩り鮮やかにも、おられた私の人生。

そしてそれを自分が作れる・・・

幸せになれるかもしれない・・・

そのスタートラインに辿り着いたのでしょう。

今、そのときの気持ちを思い出しながら、
日々の学びを大切に生きています。

楽しい人生は自分で作れる。

私たちの毎日は自分の心がけの進路ひとつで
明にも暗にもいける。

全てが自由なんだから幸せになろう!!!
そう強く思えるようになっていきました。

そしてこの天使のセラピーの方法と、
バリ島で学んできたヨガとマントラ、
必然的にできるようになった
オリジナルスタイルの過去生リーディングや
エナジャイジングなどのすばらしいツール。

やがて
天使の交換日記という当時の私の主軸になる活動

をオリジナルで作ることが出来るようになりました。

そして2009年11月、
長年付き合いのあった人が、

私のツインソウルである

ということが分かりました。

ツインソウルは魂を二つにわけあった相手。

女性同士・男性同士、異性のケースがそれぞれにありますが、
いずれにしても全ての感情、思い、感覚を
本当にともに出来るすばらしい存在です。

住んでいる場所は遠く遠く離れていて、
会うためには時間もお金もかかる距離だけれど、
あちらの家族の事も私の豊かさのひとつとして、いつも心にあります。

ツインソウルとの学びは濃く、深く、そしていろいろな意味で

生と死について学び考える時間

を作ってくれました。

相手の住む場所が神々に護られ捧げられた場所である事や、
その宗教観にともなう学びの大きな場所である事も
大きな要因かもしれません。

生きるという事が何であるか、
私がこの世に生きている事にも大きな価値があるのではないか・・・

母が亡くなったときにはネガティブにとらえていた
生きるということについて、
私はようやく本当の意味でポジティブに向かい合えるようになっていったのです。

この過程で、本当にたくさんの方に支えられてきました。

生徒さん、同業の先輩たち、同胞たち、
そしてさまざまな分野で出会ったプロの方達。

いろいろな世界を知り、
色々な好事(しごと)をしている方達と巡り会い、
お金・資産・豊かさに関する考え方も大きく変化しました。

何よりも、繰り返し体感した幽体離脱経験により、
魂の世界をより詳しく知り、
そしてそれを伝える使命を請け負っていたことを再発見した事は、
本当に私自身にとっての再生を促す大きなものとなりました。

本当に生かされて生きているんだ

それが私の中にはっきりと刻印されていました。

それから私は本当に、
今まで以上に真剣にゲストとの向かい合いに
心血を注ぐようになりました。

浮ついた、ふわふわして地に足の着いていない
スピリチュアリティを伝えるティーチャーが多い現実に
立ち向かう事にしたのです。

これまでの道のり

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